今さら聞けないシリーズ第4段♫
今回は、“くるりんぱ”に挑戦します。

 

 

基本的なやり方

まずは基本的なやり方です!

 

必要なもの

  • くし

  • ゴム

※ゴムはこちらのからみにくいヘアゴムがおすすめ。100均でも購入できます(^^)
小さなお子さまには小さめサイズで、目立たないほうが良いので、黒いものがおすすめです♡

 

 

 

くるりんぱ 基本編

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完成

 

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作り方の動画はこちら

 

 

 

 

基本のやり方で、最初に結ぶ場所を変えるだけでイメージも変わります

サイド

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ハーフアップ

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くるリンパした後、バレッタをつけても可愛くなります♡

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違うアイテムを使って、くるりんぱ

 

くるりんぱはできるけど、ほぐすのが苦手…という方は、こちらの方法がおすすめです(*^^*)

 

 

シュシュをしたままくるりんぱ

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完成

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シュシュごとくるりんぱしているので、ゴムを隠す必要がなく、最後にほぐさなくても可愛く仕上がります(*^^*)
飾りのついたゴムでも同じようにできます!

 

 

 

 

ゴムごとくるりんぱ

今回使ったのはこのゴム

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ダイソー商品です

 

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完成

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こちらもシュシュと同じく、ゴムを隠す必要がないので、ほぐさず完成です!

シュシュやゴムごと通すときにはくるりんぱする穴を大きめにするとうまく通ります♫

 

 


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くるりんぱ プチアレンジ

ちょっとしたおでかけアレンジ

 

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くるりんぱを何回も重ねることで、ちょっと豪華になるアレンジも!
髪の毛を上、真ん中、下と3つに分け、上から順にくるりんぱを3回するとこのようになります(*^^*)

 

 

 

 

通園・通学向け

 

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くるりんぱは、ほぐしてゆるくした方がおしゃれになるので、崩れやすかったりもします。。ですので、おもいっきり動く通園・通学には向いていないのですが、部分的にすればかわいいアレンジの一つとして使うこともできます。

 

上半分を左右にわけ、それぞれくるりんぱし、最後にひとつにまとめています(*^^*)♡
※通園用でほぐしていないので若干ゴムや地肌が見えます。

 

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ぎゃくりんぱ

 

ぎゃくりんぱ(逆リンパ)ってご存知ですか?
文字通り、くるりんぱを逆にするんです(^^)

 

くるりんぱは上から下に通すのに対し、逆りんぱは下から上に通す方法です♫

 

やり方はくるりんぱとほぼ同じ!

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完成

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※毛量や長さによっては真ん中でぱっかり分かれてしまうので、必要に応じて真ん中の毛先をピンで止めてください!

 

 

 

 

いかがでしたか?

 

ポイントのまとめ

結び目を一度ゆるめてから穴を開けてくるりんぱ(逆りんぱ)するとやりやすい
ほぐすときは結び目を持ったまま少しずつ均等に引っ張りだす
飾り付きのヘアゴムやシュシュごとくるりんぱすれば、ほぐさなくても綺麗に仕上がる

 

大人の人もよく使う“くるりんぱ”、ゆるめのアレンジがおしゃれで崩れやすいのでちょっと子供には向かないかな?と思っていたのですが、アレンジ次第で全然大丈夫!

 

くるりんぱする位置や数を増やすなどアレンジは無限大!ぜひ一度挑戦してみてくださいね(*^^*)♡

ゆいあいまま
comonaライター
3歳と0歳の姉妹のママで、娘達大大大好きな親バカです!おしゃれ大好き♡プチプラ最高♡参考になった!!!と思ってもらえるような情報をお伝えできるように、がんばります♬フォロー大歓迎です!仲良くしてくださいね(*^^)

 

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